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エッセイ風のPR記事作成、英語学習やWebマーケティングがメインジャンルです。
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ライター関口雄太の事務所

はじめまして。フリーランスでライターをしている関口雄太と申します。東京の近郊に住居とは別で事務所を借りて執筆をしています。ライティング業務は2011年からなので5年目です。2016年にフリーライターとして独立しました(Webライターと名乗ることもあります)。

対象の心を伝える触媒(化学変化を加速するもの)としてこの仕事をつづけていきます。「対象」は製品やサービス、人や企業だったりします。自らが持っている魅力をうまく伝えられない人たちのために良い部分を切り取り、聴取へつなげることを主眼としています。キャッチコピー・ライティングにおいて「言葉にできなかったけど根底にあるメッセージをきれいにまとめてもらえた」「これこそ私が周りに伝えたかった言葉で、すごくしっくりきました」と周りから好評を受けています。

簡単な経歴

ライター関口雄太の関口雄太

過去にITコンサルティング会社、小規模Web制作会社での勤務経験があります。そんな経歴とあってWeb媒体(コーポレートサイトや企業のオウンドメディア)での執筆・編集が中心となっておりますが、紙媒体での執筆にも活動を広げていく予定となっております。新規メディア立ち上げから関わりFB1,000いいね獲得(アパレルブランドのオウンドメディア)、はてなブックマーク300以上獲得(英語学習)実績アリです。

学歴については、ごめんなさい。社会にはびこる学歴フィルターが好きではないので非公開とさせてください。日本の法学部卒業で、学歴コンプレックスはとくにありません。学友には京大を辞退して入学してきたり、Google社など大手企業へ入社した人も多くいます。私自身、新卒入社はITコンサル系で東証一部上場の企業でした。国際性がゆたかで世界5大陸どこへ行っても友人がいたり、日本にいながら英語だけで授業を受けていた時期も多く、人間的にも学術的にも学んだことは多くあります。母校には誇りをもっています。インド(Rabindra Bharati University)やオーストラリア(Macquarie University)へ留学していたこともあり、学士取得は24歳のころです。

ジャンル

主な執筆ジャンルは英語学習法やWebマーケティングです。他のフリーライターと同様に過去の執筆ジャンルは様々で、人工知能やITセキュリティ、人材管理マネジメントのようなビジネスよりなものから、書籍の書評や全国各地のおみやげなど、幅広く取り組んでいます。取材自体はあまりしないのですが、インタビュー音声から記事に編集する仕事は長くやっており、クライアントやページを閲覧した人からの評価も高いです。

執筆実績

サンプル1
経営者向けメディアでのSNSを活用したWebマーケティング事例についての分析

サンプル2
有名クラウドサービスのメディアでの執筆(ブランディング術など)

サンプル3
おみやげデータベースOMIYAでは撮影もしています

サンプル4
経営者向け会員制ビジネスメディアでインドを事例に人的資源管理論について執筆

サンプル5
国家資格受験者のための学習サイトのニュース担当として効果的な学習について執筆

SNSバズマーケティング
共感を意識したライブレポートでTwitterでエンゲージメント総数 1,841以上を獲得

コンテンツ企画
SNSを中心に共感・拡散を意識したコンテンツの企画から制作まで

おまけ
旅行代理店からの依頼をイメージしたエッセイ・ノベル企画記事

最近はエッセイ風のPR記事にも取り組んでおります。広告なしのエッセイやノベル、旅行以外のテーマなどご依頼にあわせてカスタマイズした執筆が可能です。

上記が代表的なジャンルではありますが、人工知能やトラクター買取、取材音声からの編集作業など幅広く対応しております。お気軽にまずはご相談ください。

ブログではライトなテイストから、硬めな文章まで取り扱っています。常に更新中ですので、よろしければ参考にご覧ください。フリーライター関口雄太のブログ

報酬について

報酬についてはご相談のうえ、決定することが多いです。文字単価でいうと10円から15円程度の案件が中心ですが、それ以下の単価であっても余裕があれば受けています。PR記事や取材などは文字数に関係なく1本あたりの単価で決めることが多いです。

ライターという特性上、あまり商売上手ではありません。ですので、執筆報酬が高ければそれだけ執筆時間を作れるので品質向上につながります。たまに大量発注で値引きをしてほしいと言われるのですが、割引などはお断りしています。すみません。大量に発注いただくこと自体はうれしいのですが、そのプロジェクトへの拘束期間が長くなるため発注本数が多いときほど高めの報酬単価を支払ってくれるクライアントとおつきあいしています。

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いつもたくさんのご相談をいただき、ありがとうございます。とても感謝しております。まずは気軽にメールでご相談ください。